さまざまな「ひずみ」を解消し「すきま」を埋め、
子どもたちの明るい未来を太陽のようにもっと輝かせたい。
本気で考えるまじめな会社です。
保育の現場を「聴く」で支えます。LINE公式アカウントとAIによる相談機能を活用した「SUN Box」は「AI相談機能付きデジタルご意見箱」です。保護者や職員の本音を丁寧に拾い上げ 「ひずみ」や「すきま」を解消します。
■「あい先生」と「さぽたん」
スーパーAI保育士「あい(AI)先生」は、保育の知識に特化したAIを搭載した、聴き上手な24時間対応の相談者です。AIだから、日本語が苦手な外国人の保護者にも対応できます。さらに、SUNのスタッフとあい先生の対話の中で生まれた「さぽたん」(妖精?)は、まとめ上手なので、きっと役に立つはずです!
■カスハラ対策義務化に対応
2026年10月の「カスハラ対策義務化」への対応はお済みですか?このSUN BOXは、今回の制度改正にしっかりと適合する仕様のうえ、一歩進んだ「切り札」となるシステムになっています。ぜひ、「期間限定カスハラ対策パッケージ」をご利用ください。
保育士や園児の募集を「発信」で支えます。LINE公式アカウントを活用した「SUN Recruit」は、今後さらに激化する「募集」の業務負担を軽減すると同時に、園の魅力発信をショート動画の発信により進化させます。
■ショート動画制作を支援
今もっとも発信力のあるInstagramやTikTokなどのショート動画制作を支援します。園は動画を撮影し、キーワードなどをSUNが提供する専用フォームに入力してアップするだけ!数分後、完成した動画をお送りします。ショート動画を定期的に配信することで、職員採用や園児募集に対する効果を最大限にします。
■なぜショート動画?
いまの若者の情報調達は「ググる」から「SNS検索」へ 完全シフトしています。発信力を高め、選ばれる園となるには、今すぐショート動画を配信するべきです。私たちは、ショート動画の制作を徹底して支援し、保育士という魅力ある仕事に就く人を純粋に増やしたいのです。
2026年(令和8年)10月1日から、改正労働施策総合推進法により、すべての事業所に対して「カスタマーハラスメント(カスハラ)対策」が義務化されます。
これまで努力義務やガイドラインにとどまっていた対策が、法律に基づく「雇用管理上の措置義務」へと格上げされるのが大きなポイントです。
背景には、顧客からの著しい迷惑行為によって従業員がメンタル不調に陥ったり、離職したりするケースが急増している現状があります。企業が従業員を守るための体制を整えることは、もはや経営上の必須課題とされています。
事業者は以下の5つのポイントを中心に、具体的な措置を講じる必要があります。
1 方針の明確化と周知: 「カスハラは許さない」という企業の姿勢を明確にし、従業員に伝えます。
2 相談体制の整備: 従業員が被害に遭った際、すぐに相談できる窓口(担当者)を設置します。
3 事後の迅速な対応:被害が起きたら事実確認を急ぎ、被害者のメンタルケアや加害者への毅然とした対応(警察への相談含む)を行います。
4 プライバシー保護: 相談者の秘密を守り、相談したことを理由に解雇などの不利益な扱いをしないことを徹底します。
5 悪質な事案への対処:特に悪質な行為に対しては、組織として法的措置や出入り禁止などの対応方針をあらかじめ定めておきます。
しかし、、、カスハラ対策が、じつは大きな危険をはらんでいる可能性があると私たちは考えています。
「言いたいことがあるけど、クレームと受け取られるかも…」
「大切なわが子を預けているからこそ、ちょっとした違和感なら飲み込んでしまおう。」
いつしかそれは、園への不信感という『ひずみ』に変わります。」
私たちはこれを強く懸念しています。
園も保護者も両方守る、本当のカスハラ対策をしませんか?
今回の「対策義務化」にあたり、保育園が対応すべき法的措置に係る事務や研修対応等をサポートします!
規定・基本方針の整備:「カスハラ防止規定」を盛り込んだ就業規則改定案(法改正準拠の雛形)や園内基本方針案を提供。
マニュアルの標準化:初動から事後対応まで、迷わず動ける「標準対応マニュアル」を作成。
職員研修の実施:全職員向け、管理職向けの対策研修をEラーニング形式で実施します。いつでも受講できるので、園や受講者の負担を大幅に軽減できます。
SUN BOXを導入することで、LINEとAIが、保護者と職員を互いに無理なくつなげます!
24時間AI対応「あい先生」:保護者の育児のお悩みやご相談に、AIがいつでも丁寧にお応えします。夜間などの孤独な時間にも寄り添い、園とのスムーズなコミュニケーションを強力に支えます。
AI要約アシスタント「さぽたん」:あい先生と当社スタッフの対話の中で生まれた妖精(?)さぽたん。保護者からの大切なお声やご意見を、客観的に整理・要約します。想いが正確に園へ伝わるようサポートすることで、建設的でスムーズな対話を実現します。
SUN BOX導入で「ご意見箱」をデジタル化。一歩進んだ相談・苦情対応が、持続可能な施設運営を加速!
匿名の「デジタルご意見箱」:使い慣れたLINEを活用し、直接言いづらい保護者のサイレント不満や職員の本音を初期段階で吸い上げ、大きなトラブルを未然に防ぎます。
コミュニケーションの「可視化」:日々の対話の内容を正確に記録・整理することで、保護者の方との「言った・言わない」の行き違いを防ぎます。大切なお声や要望を正確に蓄積することで、客観的で公平な保育運営を支援し、保護者の方との信頼関係をより強固なものにします。